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中正紀念堂
ここはもともと陸軍総司令部があった場所で、当時台北市内最大の軍事地域でした。かつては大陸から運ばれた金がここに保管されていたと言われています。紀念堂には国旗の紋章の色と同じ、青と白の2色が用いられており、紀念堂のドームには青天白日と12本の光芒の装飾が施されています。また、銅像が総統府と中国大陸のある西を向いて建てられていることにも、特別な意味が込められています。民主主義の発展と思想の開放に伴い、紀念堂前の広場は民主化運動の集会の場へと変わっていきました。〈資料提供:台北市政府観光伝播局〉